2018年09月05日

「古事記の宇宙」を読了

午前4時25分起床。快眠度77%。

今朝の気温は22℃。この気温はいつ以来かとチェックしたら、なんと7月最初の週末。

ちょうど、西日本の大雨の頃だったみたいだ。

で、今回は台風。幸い、福岡市内は少し外れたおかげで、被害はほとんどなかったけど、これからは舐めちゃいけないなぁ。

大袈裟に備えをしないといけないということ。

俺はともかく、子供には伝えておかないと。

自然をナメるなよ!と。



今日の朝活は6.9km。

ちょっと冷やっとした感覚もなかったぁ。曇り空で、湿度が高めだったかもしれないし、風が弱かったからかもしれない。

とりあえず、15℃というのが一つのポイントだと思う。

その時はウェア選びが難しい。

急には対応できないと思うけど。


「古事記の宇宙」という本を読了。

きっかけは、著者の動画を日本史講座を見てから。

とにかく、歴史は好きで、特に戦国時代と明治維新前後は興味を持ってたんだけど、

受験は世界史。(これが失敗だったけど)


でも、とにかく日本史をもっと勉強しておけばよかった・・・と思うようになって、

セミリタイアで時間ができて、動画を見漁って、ここまで辿り着いた。


でも、難しかった。もっと若い頃に触れておけば、という気持ちしか湧いてこなかった。

神話に出てくる人名を覚えられないの。



古事記の宇宙
古事記の宇宙


posted by Nandemo 50 at 16:32 | 福岡 ☀ | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月28日

『百田尚樹 永遠の一冊』を読み始める

午前3時55分起床。アプリの記録によると、3時15分くらいから目覚めているようなんだけど、覚えていない。快眠度は73%なんで、まずまずです。


今朝の気温は3℃。寒さは感じなかったし、風もほとんどなかったと思う。今日は大濠公園をちょっと走ってから市街地コースへと出た。できる限り走れるだけとか思っていたけど、結果は7.8km。いつもの6kmと少しに1kmくらいプラスしただけだった。やっぱりこの時期の朝活は来月を見据えたものになっているから。つまり、いかに来月にエネルギーを残しておくかだから、まぁこんなもんで終わってしまった。

残り5kmで、2回は朝活できるから、もう余裕で目標達成ではある。なんなら1日で達成もありだけど、そうすると丸二日休めるということにもなるけど、リズムを壊しそうで軽い走りを二日続けて、200kmを少し超すというのがいい気がしてる。


ちょっと前にアマゾンで購入した百田尚樹スペシャル本を読み始めた。多分かなり変わった読み方とは思うが、百田家の大放談から読み始めたけど、これは面白過ぎて、何度も読み返してしまった。俺はこんなに面白い親父ではないな・・・・とか思った。別に面白い父親でなくてもいいけど。奥さんのコメントを見ていると、若い頃は苦労したような気配もありつつ、百田氏の常人ではない能力を垣間見た一節もあり。とにかく面白い。虎8を見ていると、ある程度キャラを作っていると思っていたけど、あれは素の百田尚樹だったんだ・・・とわかる。とりあえず、俺は読み始めるまでの積ん読期間は長いんだが、読み終えるのは早いんだ。これも明日には読み終えそう。


百田尚樹 永遠の一冊 (『月刊Hanada』セレクション) -
百田尚樹 永遠の一冊 (『月刊Hanada』セレクション) -


posted by Nandemo 50 at 17:56 | 福岡 ☔ | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月17日

『“喜平さ”つくった奇跡の村』読了。会社の再生物語と思えば、中小企業の社長の必読書でもある。

午前4時27分起床。だんだん目覚めが遅くなって来て、アプリの睡眠パターンをチェックすると、午前2時半から4時までに深い眠りに入っていることがわかる。これまでなら一旦眠りが浅くなった午前3時45分頃に目が覚めているはず。このもう一眠りが良かったんじゃないかと思うが、快眠度は84%。

今朝の気温は13℃。窓を開けると、結構な音を立てて雨音が聞こえた。昨日から雨降りは覚悟しておいたので、今朝はイヤホンを絶対カバーできるウインドブレーカーを準備していた。

絶対雨防備でスタートしたけど、雨降りは案外大したことがなかった。すでに調整期間に入っていると書いてきてるけど、今日の朝活も5.3km。残り期間と目標距離までを計算すると、これから日々6km走れば、今月も目標達成となる。。。はず。


AmebaTVの『徹の部屋』で知った峰竜太著の『“喜平さ”つくった奇跡の村』を読了。幻冬舎から発売された峰竜太著書がこういう内容とは驚いた。自身の故郷の村が、伊藤喜平村長が起こした革命で生まれ変わるまでのドキュメント。こういう村があったことを知らなかったです。一度行ってみたい。低迷する会社の再生物語と思えば、中小企業の社長の必読書でもある。峰竜太を見直した。

“喜平さ"がつくった奇跡の村 -
“喜平さ”つくった奇跡の村 -



posted by Nandemo 50 at 13:21 | 福岡 ☔ | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする